試作機器をデバッグするために、OWONの
SDS6062を買いました。機器の詳細な検証は
お客様のサイトで行うため、ここではとりあえず
基本事象が見えればよいと思ってコストを優先です。
プローブ付きで2チャンネルが測定できて5万円程度、
相当安く済みました。オシロスコープ自体が発生する
ノイズを拾っていたり、ディジタル誤差も必要以上に
見えたりすることがあるため表示される結果には
注意が必要ですが、ストレージ機能は重宝しています。
手元ですばやくチェックにはもってこいです。
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2012年11月4日日曜日
2012年6月10日日曜日
CCSv5のインストール
久しぶりにお客様のソフトウエア開発支援を
行うことになり、TIのMSP430用IDE、
CCSv5 (Code Composer Studio)を
ノートパソコンにインストールしました。
インターネットから直接ダウンロードしたため
4時間くらいかかりました。
システムの開発自体は、海外の供給元が行うため
日本のお客様で問題や課題が発生した場合に
簡易的な再現実験を行うためのものです。
先週はターゲットボードが到着し、
ソースコードも揃ったので、
早速ソフトウエアをコンパイルして
デバッグ環境で走らせてみました。
開発環境はEclipseベースということで
スムースに導入できました。
細かい調整は今週行います。
行うことになり、TIのMSP430用IDE、
CCSv5 (Code Composer Studio)を
ノートパソコンにインストールしました。
インターネットから直接ダウンロードしたため
4時間くらいかかりました。
システムの開発自体は、海外の供給元が行うため
日本のお客様で問題や課題が発生した場合に
簡易的な再現実験を行うためのものです。
先週はターゲットボードが到着し、
ソースコードも揃ったので、
早速ソフトウエアをコンパイルして
デバッグ環境で走らせてみました。
開発環境はEclipseベースということで
スムースに導入できました。
細かい調整は今週行います。
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